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未来のメンタリスト

最近「極小カメラ内蔵スマートコンタクトレンズ」の特許が申請されました。
くわしい記事がこちら↓
http://gigazine.net/news/20160407-samsung-smart-contact-lenses/

スパイ

コレが手軽に使えたら、メンタリストが増えるなー。
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貼れる極薄の有機ELディスプレー

↓記事より抜粋↓
皮膚に貼れる極薄の有機ELディスプレーを、東京大の研究グループが開発した。
センサーとつなぎ、脈拍数などを手の甲に表示することもできるという。
成果は15日付の米科学誌サイエンス・アドバンシズ(電子版)に発表された。
ディスプレーは厚さ3マイクロメートルほどで、人の表皮の1割ほどの薄さ。
くしゃくしゃに曲げられ、手の甲などの曲面に貼れる。
作業現場でマニュアルを表示させるなど、幅広い応用が考えられる。
20160419.jpg
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シートより薄いペラペラ(サランラップのよう)のモニターなわけですけど、
こんなに薄かったら逆に使いどころが限られてくる気もしますね。

安価に手に入るようになれば、
マジックとか、あと何かのパフォーマンスには応用が利きそうですね。

プラスチックダイスの重心の変え方

いざ調べたいときになくなっていたら困るので
とりあえず書いて残しておきます。

1.よくあるサイコロとオーブンを用意します
2.トレイに乗せます(網はダメ)
サイコロ
3.出て欲しい目を上に向けます
4.オーブンに入れます
5.華氏250度(摂氏121度)に設定
6.10分ほど加熱
7.冷めるまで、しばらく放置。できあがり

加熱されて中身の重心が偏り、出て欲しい目がやたら出やすいサイコロの完成

最近、うちの親父の家で直接温度で合わせらる(いわゆるワット表示じゃない
やつ)オーブントースターを購入したので、一度試してみたいと思います。
120度で設定してみます。100度以上でサイコロが溶けないか心配なので
アルミホイルを敷いてやってみます。

これ、作っていたら、ダイスを沢山振って目を出したいとき
かなりの確立で目的の数字の範囲に持っていくことが可能になるかも。

世界一真っ黒、Vantablack(ベンタブラック)

↓実際の表面は凸凹しています。でも、そう見えない!
kuro.jpg

このほどスプレータイプが発売されたそうです。

ウィキぺディアによりますと、
ベンタブラック(Vantablack)とは、ナノチューブから構成される可視光の最大99.965%を
吸収する既知の最も黒い物質である・・・そうです。

開発には軍事目的とか、いろいろと言われているみたいですが
普段の生活でも意外と黒は使い道はあるように思います。

でも、まーこれほどの黒は必要ないですけどね。

手品では必要なので開発されて安価なら大歓迎ですが、
まだまだ量産されていないので現時点では手に入れにくいです・・・残念。

自動で元の位置にもどるイス

日産が開発したそうです。
駐車の際に自動でハンドルを操作しドライバーをサポートする
車両搭載技術「インテリジェントパーキングアシスト」から
の着想したようです。コマーシャルでも見たことがありますよね。

このイスの名前は「INTELLIGENT PARKING 
CHAIR」だそうです。

一斉にもとに位置にもどる姿は、まるでマジックのようです。

https://www.youtube.com/watch?v=O1D07dTILH0
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