光るつけまつげ

光るまつげ

まー確かに何もそこを光らさなくてもとおもうけど。

無線でLED電球に電力を供給できるのは面白い。
今のところ1.5メートルぐらいということだけど
マジックに利用するなら自分でスイッチをON-OFFすれば
いいわけで、なんとなくカード当てなんかに使えそうな
気もするし・・・わざわざこんなことをしなくてもという気もするし・・・。

あ、そうそう、もっと送電距離を縮めて15センチぐらいで電源ONできる
仕組みにすれば、これはこれでマジックに使えそう。

あーでちゃった。
すぐ手品に利用できないかと考えてしまう悪い癖。
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見えなくなるシート

↓↓先日、youtubeにアップされた動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=r1NdkMA2Jpw

ある程度の条件が必要なのかもしれませんが動画見る限り
かぶると背景に溶け込んで見えなくなることが可能みたい。
(トリックかもしれませんけど・・・)

また、これを利用した手品商品が出てきそう。

未来のメンタリスト

最近「極小カメラ内蔵スマートコンタクトレンズ」の特許が申請されました。
くわしい記事がこちら↓
http://gigazine.net/news/20160407-samsung-smart-contact-lenses/

スパイ

コレが手軽に使えたら、メンタリストが増えるなー。

貼れる極薄の有機ELディスプレー

↓記事より抜粋↓
皮膚に貼れる極薄の有機ELディスプレーを、東京大の研究グループが開発した。
センサーとつなぎ、脈拍数などを手の甲に表示することもできるという。
成果は15日付の米科学誌サイエンス・アドバンシズ(電子版)に発表された。
ディスプレーは厚さ3マイクロメートルほどで、人の表皮の1割ほどの薄さ。
くしゃくしゃに曲げられ、手の甲などの曲面に貼れる。
作業現場でマニュアルを表示させるなど、幅広い応用が考えられる。
20160419.jpg
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シートより薄いペラペラ(サランラップのよう)のモニターなわけですけど、
こんなに薄かったら逆に使いどころが限られてくる気もしますね。

安価に手に入るようになれば、
マジックとか、あと何かのパフォーマンスには応用が利きそうですね。

プラスチックダイスの重心の変え方

いざ調べたいときになくなっていたら困るので
とりあえず書いて残しておきます。

1.よくあるサイコロとオーブンを用意します
2.トレイに乗せます(網はダメ)
サイコロ
3.出て欲しい目を上に向けます
4.オーブンに入れます
5.華氏250度(摂氏121度)に設定
6.10分ほど加熱
7.冷めるまで、しばらく放置。できあがり

加熱されて中身の重心が偏り、出て欲しい目がやたら出やすいサイコロの完成

最近、うちの親父の家で直接温度で合わせらる(いわゆるワット表示じゃない
やつ)オーブントースターを購入したので、一度試してみたいと思います。
120度で設定してみます。100度以上でサイコロが溶けないか心配なので
アルミホイルを敷いてやってみます。

これ、作っていたら、ダイスを沢山振って目を出したいとき
かなりの確立で目的の数字の範囲に持っていくことが可能になるかも。